フリーターの日常と限界

フリーターの日常と限界

20歳フリーターの何も起こらない日常と楽しみな将来を書き綴っていくつもりなブログtsumenikomiudon

白にまつわるエトセトラ

白といえば 誠実さである

特殊メイクでアカデミー賞を取った辻一弘さんが
生き様は顔に表れる と言っていた。

 

白色の服がレフ板の代わりになって私の顔に不誠実さ不真面目さという文字を写し出しす

私ほど白い服が似合わない人間もいないと思う

 

運転免許を撮る際には白い服がおすすめだそうだ


白といえば マスクである

黒マスクは好きじゃない
メイクをするのが面倒だったり、顔がブサイクで隠したりするためにマスクするのはまだいい
しかし、手を抜いてかわいく、かっこよく見せようとしてるのにさらにお洒落だと思ってもらおう、なんて傲慢である

 

韓国では黒が普通(多分)なので韓国人がするのは良い


白といえば 膨張色である


昔、囲碁碁石の大きさが膨張色のせいで、同じ大きさにしてるつもりが、測ってみると黒の方が大きかったらしい(歴史秘話ヒストリア的なのでやってた)
調べてみたら違和感がないように今も黒をわざと大きくしてるらしい

 

その効果を昔の人は知っていて姫路城など城を白くした、なんてこともいわれているらしい

 

城を白く

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白といえば 大学デビューした人が夏に履くズボンの色である

 

髪を一辺倒に金色に染めてる大学生は夏に近づくと大体白いパンツを履いている
あの白は誠実さとかじゃなくて 何も無いを表す白である


中高生活を普通に過ごし一人くらいは彼女をつくり、いたって普通な生活を過ごした色だ

私は大学デビューする人は嫌いではないむしろその行動力と勇気を褒め称えたい


ただ今までデビュー出来なかった人が無理に中心になって騒ぐから嫌われているのだろう


ユーモアと研究が足り無いぞ

 

白といえば 美少女の肌の色であり引きこもりの肌の色である


引きこもりは美少女なのだろうか

 

そんなわけない

 

 

もう思い付かないのでやめる